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povoプロモコードエラー6007・6008の原因と対策を解説

povoプロモコードエラー6007・6008等の原因と対策を知りたい人は本記事で解決しています。

povoの新規契約時にお得に利用が開始できるものとして、紹介コード(プロモコード)があるのですが、利用できるものを入力したところ画像のようにエラーが発生する人がいます。

本記事では、povoのプロモコード入力時に発生するエラーについての原因と対策はもちろん、記事の最後には、プロモコードよりも破壊力抜群のお得なキャンペーンをご紹介しています。

ぜひ、最後までご覧ください。

目次

povoプロモコードエラー6007・6008の原因と対策

povoプロモコードエラー6007・6008の原因には下記のようなものがあります。

プロモコードエラーの原因
  • 入力誤り
  • 有効期限切れのコード
  • 利用条件をクリアしていない
  • 紹介者がpovoを解約
  • メンテナンス中

1.入力誤り

povoプロモコードエラー6007・6008の原因に「入力誤り」があります。

本サイトのプロモコードは、下記の通り、アルファベットに見間違いがないようなもの【 MC43913C 】になっていますが、「O(アルファベットのオー)と0(数字の0)」を入力ミスする人が多いと言われています。

povo最新の無料プロモコード
紹介コード : MC43913C

下記のような入力ミス発生文字があります。

よく間違える文字間違えやすい対象解説
O(大文字オー)0(数字のゼロ)見た目が非常に似ている(例:P@sswOrd vs P@ssw0rd
l(小文字エル)1(数字の1)、I(大文字アイ)特に sans-serif フォントでは区別困難
S(大文字エス)5(数字の5)フォントによってそっくり
B(大文字ビー)8(数字の8)丸みが似ていて打ち間違いが発生
Z(大文字ズィー)2(数字の2)見間違い&記憶違いの組み合わせで起こりやすい
g(小文字ジー)9(数字の9)特に丸みのあるフォントで似ている
qgフォントによっては混同しやすい特に記号を混ぜるパスワードでの混乱

上記のように入力ミスを防ぐためには、スマートフォンの機能「コピー&ペースト」を利用することで、入力ミスを防ぐことが可能です。

2.有効期限切れのコード

povoプロモコードエラー6007・6008の原因に「有効期限切れのコード」があります。

利用したプロモコードが利用できない状態になっている(有効期限切れ)場合があります。

povoのプロモコードには、色々なものがあると言われていますが、有効期限が設定されているものがある場合、期限内なら利用できますが、期限外であれば当たり前に利用ができません。

現在、利用しようとしていた、プロモコードが有効期限切れの場合、他の最新のプロモコードを探す必要があります。

3.利用条件をクリアしていない

povoプロモコードエラー6007・6008の原因に「利用条件をクリアしていない」があります。

例えば、下記のような利用条件が設定されているものがあります。

条件項目内容の例
対象ユーザー新規契約者のみ / eSIMのみ対象 / MNP転入者限定など
利用期限「◯年◯月◯日までに開通」などの期限付き
開通完了の条件「SIM有効化後、〇日以内にアクティベーションが必要」など
トッピングの購入要件特定のトッピング購入が条件(例:データ1GB以上購入)
紹介者条件紹介者が過去にプロモコードを使用済みだと無効になることも
併用の可否他のキャンペーンと併用不可の場合あり

4.紹介者がpovoを解約

povoプロモコードエラー6007・6008の原因に「紹介者がpovoを解約」があります。

povo保有者から紹介できるプロモコードを利用時、紹介する側がpovoを解約していた場合、利用できない場合があります。

知り合いの方からpovoの紹介コードを教えてもらった場合、現在、povoを利用しているのかを事前に確認することで、エラーを回避することが可能です。

5.メンテナンス中

povoプロモコードエラー6007・6008の原因に「メンテナンス中」があります。

メンテナンス発生中は、新規登録を含め、色々なサービスが利用停止状態となります。

全ての原因が該当しない場合、povo公式サイトにアクセスし、メンテナンス中なのか確認しましょう。場合によっては、事前に利用停止の時間帯をお知らせしてくれる時もあります。

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